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法律Q&A

弁護士が、最近発生している諸問題における、法律上の留意点をわかりやすく解説しています。
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※記事は掲載時点の税制等に基づいています。

2019年度

株主総会手続について

 当社は、株主が身内だけの会社ですが、それでも株主総会手続はきちんとしなければならないのでしょうか。

外国人の雇用について

 海外からの旅行者が増えていることや、海外に自社商品を販売するため外国人を雇用することを検討しています。どのような点に気をつける必要がありますか?

利益相反取引規制

 Aが甲社の代表取締役兼乙社の平取締役である場合に、甲社の土地を乙社に売ろうとするときにはどのような手続きが必要ですか。

少年事件の付添人について その2

 少年(15歳)が、漫画本を万引きしたとして、現行犯逮捕されました。彼はこれまでも万引を繰り返しており、友人宅に泊まるなど家に戻らないことも多くあって、彼の母親は少年を監督することに非協力的です。このようなとき、付添人弁護士はどんな活動をするのですか?体験談を教えて下さい。

配偶者の不貞相手に対する離婚に伴う慰謝料請求

 3年前に私の浮気が妻に発覚した後、夫婦関係を再構築する努力をしていたのですが、この度、私たち夫婦は離婚することになりました。妻は、私の元浮気相手に対しては、私たち夫婦を離婚させた責任を取らせたいと考えているようなのですが、離婚に伴う慰謝料の請求が認められてしまうのでしょうか。

2018年度

少年事件の付添人について

 長男(15歳)が、漫画本を万引きしたとして、現行犯逮捕されたとの連絡がありました。長男はこれまでにも万引を繰り返しており、友人宅に泊まるなどして、家に戻らないことも多くあります。長男は、少年院に入ることになるのでしょうか?

第三者による債権侵害と損害賠償責任

 甲は甲所有の土地を乙に売却する契約書を締結していましたが、その事情を知る丙が乙よりも有利な条件を甲に提示したため、甲は丙とも契約し、土地を丙に引渡し、所有権移転登記も完了させました。乙は丙に対して損害賠償を請求できるでしょうか。

民事訴訟の一般的な流れ(その4)

結婚しているAという女性と不貞行為を行ったとして、Aの夫X(原告)から私(Y)に対して300万円の損害賠償を求める訴えが地方裁判所に起こされ、これを全面的に認める判決が下されました。内容に不服があるのですが、今後どのような展開が考えられるでしょうか?

解雇と合意解約

人事部長が、長時間の残業を続けていた問題のある社員に対し、「今後残業代は支払えない。それがいやなら辞めてくれ」と告げたところ、その社員は、「それでは辞めさせてもらいます」と言って帰りました。後日、その社員が「解雇予告手当金を支払え」等と言ってきました。その社員との間では、労働契約を合意で解約したのであって、当社が解雇したことを前提とするのは間違っているのではないでしょうか。

民事訴訟の一般的な流れ(その3)

Aという女性と交際して性的な関係を持ったところ、Aの夫X(原告)から私(Y)に対して300万円の損害賠償を求める内容の訴えが起こされました。今後どのように手続が進むのでしょうか?

契約書のリーガルチェックを受ける事前準備

契約書について弁護士にリーガルチェックを受ける際に事前に注意すべきポイントを教えて下さい。

民事訴訟の一般的な流れ(その2)

仕事を通じて知り合ったAという女性と交際するようになり、性的な関係も持つようになったところ、Aの夫X(原告)から300万円の損害賠償を求める内容の訴えが起こされました。今後どのように手続が進むのでしょうか?

退職の申入れの撤回

問題のある社員が、人事部長から注意を受けたことを契機として、退職届を提出して退社したのですが、その翌日には「退職を撤回したい」と申し入れてきました。このまま辞めてもらうことにできないでしょうか?

民事訴訟の一般的な流れ(その1)

仕事を通じて知り合ったAという女性と交際するようになり、性的な関係も持つようになったところ、Aの夫X(原告)から300万円の損害賠償を求める内容の訴えが起こされました。今後どのように手続が進むのでしょうか?

ペットの交通事故

飼い猫が車にひかれて後肢に後遺症が残りました。加害者に対して刑事責任を追及したり、損害賠償請求できるでしょうか。

契約書と印鑑について

知人Aから借金の申し入れを受けました。貸してあげようと思いますが、契約書を作成した方が良いでしょうか?

訴えの提起が違法となるとき

勤務していた会社が、会社の預金4000万円を私が横領したとの事実無根の疑いを掛け、同額の損害賠償を請求する訴えを提起しました。このような訴えの提起は違法ではないのでしょうか?

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